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初心者の方へ

練習場へ行こう

チェックしておこう1

道具のチェックから。。。

自分の行きたいゴルフ練習場が決まったら出発する前にまずはじめにチェックをしましょう。
クラブは?スパイクは?

チェックしておこう2

ゴルフプレイヤーの基本です。。。

ゴルフ画像2 練習場での服装はゴルフ場と違って基本自由ですが、キチンとゴルフウエアを着用することをお薦めします。家の近所だから、汗をかくからなどと言う理由からトレーナーやTシャツ、よれよれのジーンズやサンダル履きなどで練習場へ行くべきではありません。また、シューズについては、スポーツなのでヒールやサンダルはNG。そしてスニーカーなどもあまりお勧めできません。
ゴルフシューズは足場を安定させることに重点を置いています。スニーカーなどはクッション性が高く、ソールが柔らかすぎたりするので、あまりゴルフの練習に適しません。早く上達したいと思うのであれば、ゴルフシューズを用意しておいたほうがよいです。
そしてグローブ。素手でグリップを握ると汗をかいてしまい、滑って手からクラブが離れたり、マメができたりと思わね事故やケガにつながります。そういった事態を防ぐためにもグローブははめましょう。特にマメなど出来る事が多いので、両手にグローブをはめている女性もも多く見かけます。

チェックしておこう3

効率のよい練習を。。。

ゴルフ画像3 電車やバスでの移動の場合クラブをキャディーバッグに入れて担いでいくのもよいですが、一番よく使うとされているクラブだけをクラブバックに入れて、持って行く人も大勢います。
ドライバー、5番アイアン・7番アイアン・サンドウェッジ(sw)ピッチングウェッジ(pw) この5本のクラブがあれば良いでしょう。
練習場では時間や玉数の制限もあるので効率よく練習しましょうね。

チェックしておこう4

着いたらまずは受付を。。。

ゴルフ画像4 練習場に着いたらカウンターで受付を行いましょう。現在空いている打席のどこで打ちたいかを伝えます。また精算に関してもゴルフ練習場ごとにそれぞれ受付方法は異なります。プリペイドカードを先に購入する場合やコイン式、そして練習後の精算の場合など様々です。
はじめて行く練習場では戸惑いがちですが、どんなにうまいゴルファーでも初めての練習場では尋ねるもの。ですから恥ずかしがらずに従業員の方に聞きましょう。支払い方法など親切に教えてくれます。
一般的には、1打席/一人が原則です。受付時に打席表を見て、空いている打席を指定します。また、混雑時は、空いた順番で案内されるので指定はできません。 受付で指定した、または指定された番号の付いている座席と、その前の打席を使用します。
友人と隣同士の打席を選びたい時は受付時に一緒に行って申し出ましょう。「先に行って、席取っとくからね!」というのは、相当空いている練習場でないと難しいでしょう。
また、左利きの場合は打席が限られるので受付時に伝えましょう。
自分で打席を選べる場合はできるだけ真ん中寄りを選びましょう。両サイドのネットに近いところでは、打ったボールがどこまで曲がるのか分からないこともあるので、初心者は極力避けるべきです。
打席が1階と2階以上とで料金が違う練習場がありますが、その場合は例外を除き1階の方が割高です。飛距離中心の練習なら料金の安い2階、ショートゲーム(グリーン手前の短い距離)の練習中心なら1階を選びましょう。
また練習場によっては時間制打ち放題などお得なプランがあるのでお見逃しなく!

チェックしておこう5

さぁ打席へ。。。

受付が終了したら指定された打席まで行きましょう。 練習場には周りにたくさんのお客様がいます。ゴルフはマナーのスポーツ。大声でしゃべって周りに迷惑がかからないようにしましょう。そして通路を通る際には周りに充分注意して通行しましょう。

チェックしておこう6

ケガに注意。。。

さぁ打席につきました! 早速 といきたいところですが、手首や腰のストレッチ、アキレス腱を伸ばしたり充分な準備運動を行いましょう! ケガをしたのでは楽しいゴルフもできなくなっちゃいますよ。

チェックしておこう7

それでは打ち始めましょう。。。

ゴルフ画像7 練習場によってシステムは違いますが、自動ティーアップの場合はカードを入れたりキーを挿し込むと玉が打席手前下から出てきます。
自分でティーアップしたり手でボールを置く場合は前打席の方のクラブの軌道に注意してくださいね。あまり広くない場合、前打席との感覚が近く思わぬ事故に繋がる危険があります。充分注意してプレーしましょう。
打っているとき手が滑ってクラブを前に飛ばしてしまった! なんて事がマレにあります。そんな時は絶対に自分で取りに行ってはダメ!!「すぐそこにあるから」とか「周りで打っている人はいないから」なんて時でも必ず係の人、もしくは受付フロントまで行って状況を話しましょう。練習しているお客さんに対して館内に放送を流し、止めてからクラブを取りに行ってくれます。 恥ずかしいから... なんて事はないですよ。

チェックしておこう8

ゴルフとはマナーのスポーツ。。。

初心者同士がクラブを持ちながら同じ打席で教えあうのは危険です。両隣の方々への迷惑にもなり、大きな声でのアドバイスのやり取りも他の練習している方々の精神の集中を妨げます。ゴルフとは気配りのスポーツですから周りの方に充分な配慮をしましょう。

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