消費税の表記に関するご連絡

ゴルフ練習場の検索ならゴルフィールド【Golfield】HOME > ゴルフ用語集

ゴルフ用語集

た行のゴルフ用語

ダフる

ボールではなく、手前の地面を叩いてしまうこと。ロングホールやミドルホールで、ティーインググラウンドの芝が剥げているところは、ほぼダフった跡である。ダフることでクラブの向きが修正され、まっすぐ飛ぶことが多いが、さほど飛ばない。

だふる

ダブルアルバトロス(Double albatoross)

各ホールには、あらかじめ規定の打数が定められており、4打少ないことをコンドル(Condor)又はダブルアルバトロス(Double albatoross)やトリプルイーグル(Triple eagle)と呼ぶ。

ダブルイーグル(Double eagle)

各ホールには、あらかじめ規定の打数が定められており、3打少ないことをアルバトロス(Albatross)又はダブルイーグル(Double eagle)と呼ぶ。

ダブルボギー(Double bogey)

各ホールには、あらかじめ規定の打数が定められており、2打多い場合は、ダブルボギー(Double bogey)と呼ぶ。

このページのトップへ

チーピン

急激にフックして落ちていく弾道のボール。引っ掛け。麻雀パイのチーピンの赤い◎のように落ちていくことからそう呼ばれる。

チーピン

チョロ

ボールを打つ際にボールの頭をこすったりして、ボールが前の方に少しだけ転がること。

チョロ

このページのトップへ

ツーグリーン(Two Green)

1つのホールにグリーンが2つあること。日本の四季において、1種類の芝ではコンディションを維持するのが難しいため、夏用の高麗グリーン、冬用のベントグリーンが作られた。最近は夏にも強いベント芝が開発され、通年使用のワングリーンが多い。

ツーサムプレー(Two Sum Play)

1パーティを2人だけでラウンドすること。通常は1パーティ3名または4名で廻るが、2人だけでラウンドをしたいというニーズが多くなったため、リゾートコースでは2人乗り乗用カーのツーサム専用コースが増えている。最近はツーサムプレーOKのコースもだいぶ増えてきたが、土曜・休日など混んでいる日は他の人との組合せになる場合もある。キャディー付のコースではキャディーフィーの追加がかかるという点も注意しなければならない。

ツーサムプレイ

このページのトップへ

ティー(Tee)

ティーショットの際にボールを持ち上げて打ちやすくするための台となる木製や樹脂製の5~10cm程度の長さで杭状の道具。使用しなくても良いし、ルールに規定はないためマナー上などの問題がなければ、何を使用しても良い。

ティー

ティーインググラウンド

1打目を打つためのスタート地点をティーインググラウンド(Teeing ground)と呼ぶ。1打目はティーアップ(ティーの上にボールを置く)して打つことができる。もし1打目がOBになり、再度打ち直しとなった場合でも、ティーアップはできる。
2個のティーマーカーを結ぶ直線から後方にクラブ2本分の距離がティーインググラウンドになる。コースには、レディースティー、フロントティー、レギュラーティー、バックティーなど複数のティーインググラウンドが設置されており、競技によって使用個所が変わる。

ティーグラウンド

ティーショット(Tee Shot)

ティーインググラウンドからのショット。

チーピン

ティーマーカー

ティーアップする場所を決めるための目印で、二つでワンセットになっている。通常、女性用ティー (赤)、男性用 レギュラーティー (白)、バックティー (青)、チャンピオンシップティー (黒) などがある。距離が短いのは女性用ティーで、上級者向けのバック、チャンピオンシップティーに行くに従って距離は長くなる。なお、二つのティマークを結んだラインから、後ろに2クラブレングス以内の場所で打たなければならない。

ディボット(Divot)

アイアンショットで削り取られた芝の事。スコットランド語では、芝生の切れ端の事をディボットと言う。その由来からゴルフでは、アイアンショットで削り取られた芝生の事をディボットと言うようになった。芝が削り取られた跡のことはディボットとは言わずに、「ディボットホール」または「ディボットマーク」という。

ディボット

電磁(乗用)カート

カートが進む道の下にあらかじめ誘導線が敷いてあり、その線から発せられる電流を感知しながら道に沿って進むカートのことである。リモコン操作により遠くからでも前に進めることができる

てんぷら

ボールが高く上がってしまうミスショットのこと。

このページのトップへ

特設ティ

プライベートなラウンドや、プライベートなコンペでは、第1打がOBだったり池ぽちゃだった場合に、前進して打つための場所をいい、そこからまたティアップして打つことが出来る。プレーイング3、プレーイング4とも言う。

ドッグレッグ(Dog Leg)

犬の足のように曲がっていることから、フェアウェイが右か左に曲がっているホールをドッグレッグという。右に曲がっているホールなら右ドッグレッグという。

トップ(Top)

ボールの上の部分を叩くこと。打った球は低い弾道で飛んでいく。

トップ

ドライバー(Driver)

1番ウッドのこと。通常、ティーショット時にティーアップしたボールを打つときに使う。

ウッド

ドラコン

ドライビングコンテストの略。誰がボールを一番遠くに飛ばせたかを競う。コンペなどで、一般に見通しのいいパー5のホールをドラコンホールとして飛距離を競うが、フェアウェイキープが原則である。

ドラコン

トリプルイーグル(Triple eagle)

各ホールには、あらかじめ規定の打数が定められており、4打少ないことをコンドル(Condor)又はダブルアルバトロス(Double albatoross)やトリプルイーグル(Triple eagle)と呼ぶ。

トリプルボギー(Triple bogey)

各ホールには、あらかじめ規定の打数が定められており、3打多い場合は、トリプルボギー(Triple bogey)と呼ぶ。

ドロー(Drow)

右利きの場合、ショットしたボールが落下地点に近づいてから右から左に曲がる事。

ドロップ(Drop)

ルールに基づいてボールを拾い上げ、定められた地点へ肩の高さからボールを落とすこと。ウォーターハザードや修理地から出す場合、カート道にかかってしまう場合などに使う。2回ドロップしても適正な位置に止まらない場合はプレースとなる。

ドロップ

このページのトップへ

サイト内検索

茨城 新東京ゴルフ
タイムジップス24

広告

GOLFZON ACADEMY

Golfield スタッフブログ

ゴルフトゥディ

ゴルフ練習場検索サイト「ゴルフィールド(Golfield)」は、全国のゴルフ練習場やスクール・レッスン、ショートコース、シミュレーションゴルフの検索、ゴルフ用語集など、ゴルフ練習に関わるゴルフの最新情報をゴルフ初心者、これからゴルフを始めたい女性の方にもわかりやすく掲載しています。

全国ゴルフ練習場一覧